お問い合わせ

東京・下町 昭和初期より

包丁が切れなくなった。合鍵がほしい。ちょうどいいネジが見つからない。
まず、店に持ってきてください。

研げば、また使える。

壁に並ぶ和包丁の刃先
包丁研ぎ 承りますお預かり・その場でお待ちの相談も

お店のこと

壁いっぱいの道具は、
みんな誰かの相談から。

かねや金物店は、東京の下町の角にある小さな金物屋です。昭和のはじめ、鍋や釜、くぎ、ノコギリを並べたのが始まりでした。

いまも、店の壁には職人さんが使う道具から台所の小物まで、ぎっしり。「こんなもの、あるかな」と言って入ってきたお客さんが、探しものを手に帰っていく店です。

  • 創業昭和初期
  • 場所下町の角の、青い日よけ
  • 得意包丁研ぎ・合鍵・探しものの相談
壁にずらりと掛かった、ペンチややすりなどの道具
壁の道具は、
ぜんぶ 売り物です。
水滴のついた包丁の刃

「これ、ありますか?」が、
いちばん多いご注文です。

店主の一言

新しく買う前に、
一度ご相談を。

切れなくなった包丁を「もう寿命だ」と思って捨てる方が、たくさんいらっしゃいます。でも、砥石に当てれば、たいていはまた使えます。

鍵も、蝶番も、ネジ一本も同じです。こわれたから買い替えるのではなく、まず直せるかどうか、見せてください。直せなければ、そう言います。新しいものが必要なら、正直にそう言います。

店の奥で刃物を研ぎながら、お客さんの話を聞く時間が、いちばん好きです。ちいさな困りごとも、遠慮なく。

かねや金物店店主 金谷

アクセス・営業時間

駅から、歩いて五分。

月〜水9:00 – 18:30
木曜定休日
金・土9:00 – 18:30
日・祝10:00 – 16:00
東京都○○区○○町0-0-0○○線 ○○駅より徒歩5分
お車でお越しの方は、近くのコインパーキングをご利用ください。

※この住所は見本用の架空のものです。

  1. 1○○駅の改札を出て、商店街へアーケードの下をまっすぐ
  2. 2豆腐屋さんの角を左へゆるい下り坂です
  3. 3二つ目の角、小さな十字路壁にスコップが掛かっています
  4. 金青い日よけが、かねや金物店店先に、ほうきとバケツ

お問い合わせ

まずは、電話一本で。

「この包丁、研げますか?」「こんな鍵、作れますか?」そんな一言で大丈夫です。営業時間内にお電話ください。

お電話でのお問い合わせ03-0000-0000

※見本のため、この番号はつながりません。

ご用件

※これは見本ページのため、送信はできません。

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